「33年後のなんとなく、クリスタル」に関する諸々のお知らせ

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「文藝」で連載中の小説「33年後のなんとなく、クリスタル」は、今号(10月7日発売)で完結し、11月25日には単行本として上梓される予定です。
Amazonでは早くも予約注文が受付開始されました。>>>Amazon

「“33年後”その理由」と題して雑誌「なn d 2」に掲載されたインタヴューを始めとする関連情報をお届けします。
・「“33年後”その理由」(「な n d 2」掲載)>>>PDF
・「“サブカル”の終わりと“批評”の始まり」(森田真規氏編集「なんとなく、クリティック」巻頭言)>>>PDF
・「なんとなく、クリティック」>>>http://nancri.phpapps.jp/ @nantonakucritic

2013年冬季号から連載中の季刊「文藝」(河出書房新社)バックナンバーは公立図書館等で閲覧可能。「なんとなく、クリスタル」文庫&Kindle版と季刊「文藝」購入のご案内はこちら>>>click

・ 高橋源一郎氏が「失われた時を求めて・2013」と題し、「文學界」12月号で講評下さいました。>>>「失われた時を求めて・2013」
・朝日新聞の「論壇時評」で高橋源一郎氏が『なんとなく、クリスタル』に触れ、その内容から「暗い未来」について言及されています!>>>暗い未来「考えないこと」こそ罪
・東京新聞の「本音のコラム」で斎藤美奈子さんが講評下さいました。 >>>なんとなく33年
【その他の批評】
朝日新聞「天声人語」
東京新聞「文芸時評」
「週刊文春」
「日刊SPA!」
日刊県民福井「緑風」
「ソトコト」「憂国呆談」
TOKYO FM「タイムライン」(音声あり)